小野正嗣先生が、4月26日(火)に東京外国語大学で開催される「J・G・バスケスを芥川賞作家と読む(series翻訳を考える①)」に出演します。

世界が最も注目するラテンアメリカ作家J・G・バスケスの翻訳2冊同時刊行を記念して、『物が落ちる音』訳者の柳原孝敦さん、『コスタグアナ秘史』訳者の久野量一さんをあわせて迎え、和田忠彦さんの司会で開催されるものです。

入場無料、事前予約不要です。ご興味のある方はぜひご参加ください。

【出演】小野正嗣、柳原孝敦、久野量一 司会:和田忠彦
【日時】2016年4月26日(火)18:00-19:30
【会場】東京外国語大学研究講義棟 4F 422 総合文化研究所

詳しい情報は東京外国語大学のサイト及び下記ポスターよりご確認ください

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